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【給食まるごとセシウム検査】WEBアンケートに協力しましょう。
このアンケートは東京大学理学部物理 早野龍吾教授が行っているもので、「給食まるごとセシウム検査」とは,調理済み給食を一食分まるごとミキサーにかけて、放射性物質検査をすることです。
結果を公開することにより,子供たちの内部被ばくの実態を知り,対策に役立てようという提案です。

私たち「子どもと未来を守る小金井会議(こどみら小金井)」の話し合いでも、この方法を提案したお母さんがいて、給食食材の一部を単品検査するよりも、子どもの内部被ばくを抑えるには、合理的で安全性が高まる理にかなった方法だと参加者が絶賛したことがありました。しかし残念ながら、今の段階ではこうした検査は行われておりません。
今後、給食検査にまるごとセシウム検査が取り入れられていくための足がかりとして、こちらのアンケートへのご協力よろしくお願いします。

【給食まるごとセシウム検査WEBアンケート】はこちら

アンケートでは、「給食に何ベクレル以上セシウムが検出されたらお弁当を作ろうと判断しますか?」(設問2)といった設問があります。
以下のサイトには、震災前の1974年から2009年まで日本の各地で、日常食にどれくらいのセシウムが含まれていたかの経年変化を示す表が掲載されています。アンケートに回答いただく際の参考にしてください。

表「日常食中のCs-137の経年変化」はこちら(Webサイト「日本の環境放射能と放射線」より)

放射能関連情報 | 23:30:18

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